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調査を依頼した人の口コミ・お客様の声

  • SAYAMIさん

    浮気調査・不倫調査

    夫の出張が例年にはない変な時期に続き、どこか怪しさを感じました。これまでにもいきなり会社に泊まり込みで仕事をすると言いだしたり、不審な点があったからです。そこで探偵に次の夫の出張について調べてもらいました。1泊2日の泊まりの出張でしたが、なんと家を出た夫は車で女性を迎えに行き、そのまま二人で旅行に出かけたようです。探偵からの調査報告を聞いた際にはやっぱりなという感想が漏れてしまいましたが、証拠写真の説明を受けた時には今後の展開を考えるようになりました。夫が女性と二人で同じホテルに泊まっている写真などは法律的に有効な浮気の証拠写真として認められることが多く、離婚裁判でも大いに効力を発揮するとのことでした。これまでも不倫を続けてきた夫とは離婚をしようと思っているので、有利な条件にするためには今回の証拠写真が役に立ちそうです。

  • MARIMARIさん

    離婚証拠集め

    夫にはあれだけ浮気をしたら離婚をすると言ってきたのに、探偵に調査をしてもらうと夫は浮気をしていました。夫の朝帰りが続いたことから探偵への依頼を決意し、その結果がこれです。探偵は夫が浮気相手の女とラブホテルに入って行く決定的瞬間をカメラに捉えたのです。私が確認しても写真の人物はやはり夫で、さらに探偵の報告書に記載された日付からも夫の帰宅時間が遅い日でした。一番避けたかった結果ですが証拠も出てきていますし、今後は離婚の方向で夫とは話を進めていきます。その際すこしでも慰謝料を取るつもりでいるので、探偵に頂いた証拠写真や報告書も利用するつもりです。

  • HINAMIさん

    浮気調査・不倫調査

    夫はわがままな面はありますが、女性問題だけは大丈夫だと思っていました。しかし私の友達からの報告で夫の女性問題が発覚し、探偵に調査を依頼することにまでなってしまいました。友達は夫に似た人物が女性とラブホテルに入って行く瞬間を見たと言っていて、探偵からの調査報告も同じような結果になりました。探偵の場合は証拠写真付きだったので、さらに分かりやすかったです。今回のことで世の中絶対ありえないということはないことが分かりました。おかげでこれまで考えたことはありませんでしたが、夫との離婚についても検討していこうと思っています。

  • SUMIKOさん

    離婚証拠集め

    夫の異変に先に気が付いたのは娘でした。結論から言うと夫は浮気をしていたのです。夫の朝帰りや家にいる時にスマホばかり弄るようになったことなど、私はあまり気にしていませんでしたが娘からしたら怪しくて仕方が無かったようです。行動力のある娘はなんと探偵にまで調査を依頼し、夫の浮気の証拠を押さえてしまいました。調査結果を聞きには私も同行しましたが、夫の生々しい浮気現場の写真では娘は毅然とした態度で探偵の説明を聞いていました。それらの証拠が法的に有効であることも確認を取り、今では私に夫との離婚を勧めてくるほどです。元々お父さんっ子で夫にとても懐いていた娘だっただけに、夫の裏切り行為が私以上に許せなかったんだと思います。

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  • 浮気・不倫 > 探偵基礎知識

    配偶者の浮気が発覚した場合、浮気相手や配偶者に対して慰謝料を請求することができます。そうなると、一体どのくらいの額の慰謝料を請求できるのかという、相場が気になってきます。ここでは、不倫の慰謝料相場や、どのような条件だと慰謝料が増減額されるのかについてご紹介していきます。 ちなみに、慰謝料を請求する相手は、不倫をしていた配偶者とその不倫相手の2人が対象となります。 慰謝料の相場は50万から300万 不倫の慰謝料の相場は、約50万~300万と言われています。相場と言うわりに、随分開きがあると感じられるかもしれませんが、個々のケースによって慰謝料額が大幅に変わってきます。例えば、不倫の結果、離婚をしたのか、不貞行為の回数、等が慰謝料の額に影響してきます。そのため、50万~300万という相場もあくまで目安になります。 慰謝料の額は個々のケースによって大きく差が出る 上でお伝えした通り、同じ不倫による慰謝料であっても、個々のケースによって慰謝料の額は大幅に差が出ます。 ではなぜ、個々のケースによって慰謝料に差が出るのでしょうか。不倫による慰謝料とは、不倫により与えられた精神的苦痛に対する損害賠償です。その精神的苦痛とは、皆一定ではなく、不倫期間や、不倫の末離婚に至るほどの苦痛を与えられたかどうかなど、様々な条件によって度合いが変わってきます。そのため、それぞれの苦痛度合いを加味した上で、慰謝料額が算定されるのです。 具体的にどの程度の慰謝料を請求できそうか知りたい場合は、弁護士や行政書士などの専門家に相談してみて下さい。 離婚しない場合でも慰謝料請求できる 不倫による慰謝料と言うと、離婚する際に貰うイメージが強いかと思います。実際は離婚まで至らなかった場合も、不倫相手へ慰謝料請求をすることができます。ただ、個々のケースにもよりますが、離婚した場合に比べると、請求できる慰謝料額は大幅に少なくなるようです。 離婚する場合に比べて、慰謝料額も少なくなるため、弁護士費用等を考えると、慰謝料請求をするメリットはそれほどないかもしれません。ただ、不倫相手へ慰謝料請求することで、今後配偶者と不倫相手が復縁する可能性を減らせるかもしれません。実際にペナルティーがあれば、反省もするでしょうし、お互い後味が悪くなり復縁の可能性は低いと考えられます。 慰謝料が増額される4つの要素 個々のケースによって、慰謝料の額に差が出るとお伝えしました。ここでは、具体的にどのような要素があると、慰謝料が増額される場合が多いのかについてご紹介します。 その1、不倫が理由で離婚することになった まず1つ目の要素は、離婚することになったかどうかという点です。不倫の事実はあったが、離婚はせずに婚姻関係を持続する場合には、慰謝料が少なくなると先程もお伝えしました。その逆で、離婚まで至った場合には、それほどの精神的苦痛があったとみなされるため、慰謝料が増える傾向にあります。 ただ、あくまでも不倫が原因で離婚に至った場合であり、不倫発覚前から夫婦関係が破綻していた場合には、慰謝料請求は難しいでしょう。 その2、不倫期間が長い 続いては、不倫をしていた期間の長さや、不貞行為の回数も重要になってきます。一夜限りの関係などではなく、継続的に不倫関係が続いていたことを証明できると、より高額な慰謝料を請求できます。 一般的には、1年以上不倫関係が続いていた場合は、長期間であるとみなされることが多いようです。逆に、半年未満の場合は、短期間の関係であると考えられているようです。 その3、婚姻期間が長い 夫婦の婚姻期間の長さも慰謝料に影響してきます。婚姻期間が長いほど裏切られた際の、精神的苦痛は大きいものとされ、慰謝料が増額される傾向にあります。あくまで目安ですが、婚姻期間が5年未満の場合短いとされ、5~10年未満の場合は中程度、10年以上の場合は長いとされる事が多いようです。 その4、配偶者や不倫相手の社会的地位や年収が高い 不倫をした配偶者や不倫相手の社会的地位や年収も慰謝料額に影響します。地位や年収が高いほど、慰謝料も高額になる傾向になります。年収が高い人にとっては、一般的な慰謝料額では懲罰とならないと判断され、高額になるのです。芸能人やスポーツ選手の慰謝料が高額なのは、この理由からです。 その他の要素 上記にて、慰謝料が増額される4つの要素をご紹介しましたが、上記以外でも様々な要因により慰謝料が増額される可能性があります。その他の要素の例を、以下にてご紹介しますので、参考にして下さい。 夫婦間に子供がいる場合 妻の妊娠・出産時の不貞行為であった場合 不倫相手と同棲していた場合 不倫相手が配偶者の子供を妊娠した場合 以前にも不倫をした過去があった場合  など 慰謝料が減額される4つの要素 慰謝料が増額される要素をご紹介してきましたが、ここでは逆に減額され可能性のある要素についてご紹介します。 その1、離婚には至らず婚姻関係を継続する場合 上記した通り、不倫の事実は発覚したけれど、離婚はせずに婚姻関係を続ける場合は、慰謝料請求することは可能ですが、離婚した場合に比べると慰謝料額は低くなります。慰謝料を請求する際の労力や弁護士費用を考え、請求するべきか検討することをお勧めします。 その2、不倫が発覚する前から夫婦仲が悪かった場合 今までは夫婦円満であったのに、配偶者の不倫により夫婦関係が破たんした場合に比べて、元々夫婦仲が悪かった場合は、たとえ不倫が引き金になり離婚した場合でも、慰謝料額が低くなる傾向にあるようです。夫婦仲が悪かった場合は、不倫による精神的苦痛が少ないと考えられるのでしょう。 その3、不倫期間が短い場合 不倫期間が長い場合は、慰謝料が増額されるとお伝えしました。逆に、不倫期間が短い場合や不貞行為の回数が少ない場合は、慰謝料額が減額される傾向にあります。具体的には半年以下の関係である場合、不倫期間が短いとみなされる事が多いようです。 また、1度きりの不倫関係であった場合も、不倫相手に慰謝料請求することは可能ですが、継続的な不倫に比べて慰謝料は少なくなります。ただ、1度きりの関係だったと本人達が主張している場合であっても、実は継続的な関係がある場合もあるようなので、よく調べることをお勧めします。 その4、婚姻期間が短い場合 婚姻期間が長い場合は慰謝料が増額されるとお伝えしましたが、逆に婚姻期間が短い夫婦の場合は、慰謝料が減額される傾向にあります。具体的には、婚姻期間が5年未満程度であると、短いとみなされているようです。 慰謝料が請求できない場合 ここまでは、慰謝料が請求できる前提で、増額や減額となる要素をお伝えしてきました。しかし、個々のケースによっては慰謝料が請求できない場合もありますので注意して下さい。具体的には、以下のような事例の場合は請求できない事が多いようです。 長期間の別居など、既に夫婦関係が破綻していた場合 不貞行為の事実を知った時点から3年の時効が過ぎてしまっている場合 不倫関係が始まった日から20年の時効が過ぎてしまっている場合 以下の場合は不倫相手には慰謝料請求できません。 不倫相手が配偶者の事を既婚者であると知らなかった場合 脅迫や強姦など不倫相手の意思に関係なく関係を持った場合 配偶者から既に十分な慰謝料を貰っているとみなされた場合 まとめ 不倫が発覚し、配偶者や不倫相手に慰謝料を請求しようとする場合、おおよそどの程度請求できるのか相場が気になるでしょう。ただ、上記した通り個々のケースの様々な要素によって慰謝料は算定されるため、一概に相場がいくらとは言えません。上記の要素は参考までに、具体的な金額が知りたい場合は弁護士や行政書士等の専門家に相談することをお勧めします。 また、慰謝料請求する場合は、不貞関係があったとする証拠がある方が有利に働きますので、探偵等のプロに依頼して証拠を集めておくことも有効でしょう。

  • 浮気・不倫 > コラム

    単身赴任中の夫が浮気をしてしまったという話をよく耳にします。家族がそばにいない寂しさや解放感から、つい浮気をしてしまう男性が多いようです。ここでは、単身赴任中の夫が浮気をしてしまう理由と、対策についてご紹介します。夫の単身赴任が決まった場合は、是非参考にして下さい。 単身赴任中の旦那が浮気をする4つの理由 その1.家族と離れている寂しさから 単身赴任中の浮気の最大の理由は「寂しさ」でしょう。今までは、仕事で疲れて帰っても、愛する家族が待っていてくれ、会話をする相手もいます。仕事が終わって帰っても、出迎えてくれる家族もおらず、真っ暗な家に帰る単身赴任中は、男性とはいえ寂しい気持ちになるものです。 また、新しい環境で友人知人もおらず、心細い気持にもなります。そんな寂しさを埋めるために、浮気をしてしまうケースは多いようです。 その2.浮気がバレにくい状況になるので 2つ目の理由としては、単身赴任中は浮気がバレにくい状況になることです。もともと浮気願望はあるけれど、奥さんにばれる事が怖くて浮気をしていなかった場合、単身赴任になると解放感から浮気をしてしまう可能性が高いです。夫が浮気した過去がある場合や、浮気願望がありそうだと感じている場合は、注意が必要です。 その3.欲求を満たすため 3つ目は、単純に性的欲求を満たすためという理由から、浮気に走る場合があります。人間には本能として性欲が備わっています。普段は既婚者だからと理性を保っていても、お酒が入った場合や、女性から誘惑があった場合など、性欲を満たすために浮気をしてしまうというケースがあります。 その4.家族と会わないので罪悪感をもちにくい 単身赴任中に浮気をしてしまう理由の最後は、罪悪感を持ちにくいという理由です。単身赴任前であれば、家に帰れば妻や子供と顔を合わすため、家族を裏切ってしまったという罪悪感に苛まれます。しかし、単身赴任中であれば、浮気をしてもすぐに家族と顔を合わせるわけではありません。同じ裏切り行為をしているにもかかわらず、罪悪感が薄れてしまうという点が、単身赴任中の浮気を多くしているようです。 単身赴任中の旦那の浮気を防止する5つの対策 その1.こまめに連絡を取る 単身赴任中の浮気対策の1つ目は、こまめに連絡をとることです。上記にて、寂しさから浮気をしてしまう男性が多いとお伝えしました。こまめに連絡を取り合っていれば、単身赴任の寂しさも少しは紛れます。最近では、スマホで気軽にテレビ電話もできますので、より効果的でしょう。 また、寂しさを紛らわすだけでなく、浮気をしていないかの確認にもなります。浮ついた心があった場合も、家族から連絡があることで、罪悪感が芽生え歯止めがきくということも考えられます。 浮気防止対策として連絡を入れる場合は、定期的な連絡とは別に、たまに不意打ちで連絡を入れる事をお勧めします。 その2.可能な限り休日に帰宅してもらう 2つ目の対策は、休日は可能な限り自宅へと帰ってきてもらうようにすることです。交通費や労力を考えると、毎週というわけにはいかないかもしれませんが、どのくらいの頻度であれば帰って来られるのか、夫婦で話し合ってみて下さい。 頻繁に自宅に帰っていると、単身赴任の寂しさから浮気へ走る可能性も低くなりますし、隠れて他の女性に会う機会も減ります。浮気防止という観点だけでなく、小さい子供がいる場合は、家族そろって過ごせる機会を増やした方が子供も喜ぶはずです。是非、休日に帰宅する頻度を増やせるよう工夫してみて下さい。 その3.たまには赴任先に遊びに行く 続いての対策は、赴任先に遊びに行くことです。先程、できるだけ休日は自宅に帰ってきてもらうようにするとお伝えしましたが、遠方からの帰宅も頻繁であると疲れます。子供の長期休みの時期など、たまには赴任先に遊びに行くのもお勧めです。 赴任先に家族が遊びに来ることで、単身赴任の寂しさも和らぎます。また、家族が遊びに来るとなると、女性を家に連れ込むなど、浮気の証拠が残りそうな事がしづらくなり、浮気防止に役立つはずです。 また、可能であれば、たまには不意打ちで遊びに行くと、より浮気防止に役立つでしょう。不意に妻がくる可能性があると思うと、浮気の誘惑があった場合も抑止力となります。 その4.合鍵を持っておく 4つ目の対策は、合鍵を持っておく事です。先程、不意に遊びに行くことで浮気防止につながるとお伝えしましたが、合鍵を持っておくことでより効果的になります。 妻が合鍵をもっており、赴任先の家を不意に訪れる可能性があると思うと、一人暮らしだからといって、むやみに女性を家に呼ぶこともできませんし、外泊などもしづらくなります。実際には訪れなかったとしても、合鍵を持っているだけで効果がありますので、一人暮らしの家の合鍵は必ず預かるようにしましょう。 合鍵を預かる理由としては、具合が悪くなった時や、万が一の事故があった時に必要なのでと伝えると、スムーズに預かれるはずです。 その5.家族写真を飾っておく 最後の浮気防止対策は、一人暮らしの家に、家族写真を飾っておくことです。一見、浮気防止とは関係がなさそうに感じますが、家族写真を飾っておくことで、浮気など家族への裏切り行為に対する罪悪感を持たせることができます。 単身赴任中に浮気をしてしまう理由の1つとして、「家族と会わないので罪悪感が薄れてしまう」ということをお伝えしました。家族写真があることで、実際には顔を合わせなくとも、家に帰れば家族が待っているような感覚になり、裏切り行為がしづらくなるでしょう。 家族写真以外でも、家族を思い出すような品として、子供が描いた夫の似顔絵などを飾っておくことも効果的でしょう。 まとめ 単身赴任中の浮気について、浮気をしてしまう理由と対策をお伝えしました。簡単に言うと、一人暮らしの寂しさや、浮気がばれにくい環境が、男性を浮気に走らせてしまうようです。 頻繁に連絡を取ったり、休日は帰宅してもらったりと、単身赴任中であっても、家族のコミュニケーションを減らさないように工夫していくことで、浮気を防止できる可能性があります。 夫が単身赴任をすることになった場合は、上記の5つの対策を参考にしてみて下さい。

  • 浮気・不倫 > コラム

    浮気と言うと、男性が浮気をするイメージが一般的ですが、実は妻の浮気に悩んでいる男性も意外と多いようです。 女性の場合は、性的な欲求か浮気に走ってしまうというよりは、夫ではない男性に気持ちが傾いて浮気をしてしまうパターンが多いようです。つまり、男性の浮気に比べると本気になってしまうことが多いのです。そうなってくると、家庭は崩壊し、離婚という方向に進むことも少なくありません。 ここでは、妻の浮気を防ぐために、日頃から気を付けた方がよいポイントを5つ紹介します。夫婦円満であり続けるためにも、是非実践してみて下さい。 その1、コミュニケーションを大切にする まず1つ目のポイントは、コミュニケーションを大切にすることです。結婚して夫婦になると、カップルだった時のような雰囲気はなくなること多いでしょう。ただ、空気のような存在となり、コミュニケーションまで減ってしまうと問題です。 コミュニケーションを取らなくなると、相手の気持ちが分かりづらくなり、時には寂しさを感じます。特に、奥さんが専業主婦の場合は、外部の人との繋がりも少なくなり、夫とのコミュニケーションがしっかり取れてないと、孤独に陥る可能性が考えられます。 そんな孤独を紛らわすために、SNSなどで出会った相手と浮気に走る妻が増えているようです。 結婚したからと安心せずに、日頃から妻とコミュニケーションを取ることを心がけて下さい。具体的には、以下のような点に気を付けることでコミュニケーション不足になることを防ぐことができます。 挨拶をきちんとする 感謝の言葉を忘れない 相手の目を見て話をする 相手の話を聞く 喧嘩をしたらすぐに話し合う スキンシップを取る その2、スキンシップを怠らない 続いてのポイントは、スキンシップを怠らないことです。女性の浮気の場合は、性的な欲求よりも、気持ちの面が大きいとお伝えしましたが、勿論女性であっても、欲求を満たすために浮気をするという場合はあります。また、スキンシップ不足やセックスレスにより愛情を感じられなくなる場合もあります。 具体的には、以下のようなスキンシップを日常に取り入れていくことをお勧めします。 外出の際に、手を繋ぐ ハグをする 軽いボディタッチをする マッサージをしあう いってらっしゃいのキスをする セックスレスにならないための工夫をする セックスレスに陥ってしまうと、夫からの愛情を感じられずに、妻が浮気をしてしまう場合があるとお伝えしました。一度セックスレスになってしまうと、改善するのは大変です。セックスレスな夫婦にならないために、以下のような工夫をすることをお勧めします。 一緒の部屋で寝る 時には刺激的なセックスを試みる お互いを異性として意識する 産前産後の女性の体形の変化を受け入れる その3、記念日を忘れない 3つ目のポイントは、記念日やイベントを忘れずお祝いするということです。時には、サプライズでお祝いすると、夫からの愛情もより感じられるでしょう。 付き合っていたころは、記念日やイベントで盛り上がっていた場合でも、夫婦になると記念日を忘れてしまいがちな男性は多いようです。しかし、女性にとっては、何歳になっても誕生日や結婚記念日を夫がお祝いしてくれるというのは嬉しいものです。 記念日を忘れたからといって、すぐに妻の浮気につながるわけではありません。ただ、夫婦円満で、浮気したいという気持ちを起こさせないためにも、ケーキと花束などでも十分なので、記念日は忘れずにお祝いすることをお勧めします。 その4、妻のことを女性として扱う 4つ目のポイントは、妻のことを女性として扱うことです。結婚してから年数がたっている場合は、慣れ合いになってしまい、妻のことを女性として扱わない男性も多いようです。また、子供がいる夫婦の場合などは、妻のことを母親という存在としてみてしまい、女性として扱うことを忘れてしまっているケースも多いです。 そうなってくると、女性として扱ってくれる男性が現れた場合に、久しぶりに女性として大切にされたことが嬉しくなり不倫に走ってしまう場合があります。 結婚したからといって、釣った魚に餌をやらないのではなく、いつまでも妻に恋愛する気持ちを忘れずに、女性として意識して接することで、妻の不倫を食い止めることができるでしょう。 女性として扱う具体的な例としては、髪型を切った際や、新しい服を着ている際にさりげなく褒めることや、買い物帰りなどに重い荷物は持つなどしてみてはいかがでしょうか。些細な行動でも、女性として扱われている実感があると、女性は愛情を感じ満足できるものです。 その5、家事や子育てへの感謝の気持ちを忘れない 最後のポイントは、妻へ感謝の気持ちを忘れないことです。家事や育児というのは、成果が見えにくく、夫側もついついねぎらいの言葉をかけることを忘れてしまいがちです。 日々、家事や育児を頑張っているにも関わらず、誰からも認められないと、寂しさや孤独を感じてしまいます。そして、誰かに必要とされていると感じたいという気持ちから、不倫をしてしまうケースもあるようです。 日常のことでついつい忘れがちになってしまいますが、家事や育児をしてくれている妻に対して、「いつもありがとう」という言葉をかけること、感謝の気持ちを持つことを忘れないでください。 まとめ 妻の浮気を防ぐ5つのポイントをお伝えしました。結婚から年数が経ったり、子供が産まれたりするうちに、恋人同士の時のような気持ちは忘れてしまいがちです。そうなってくると、お互い感謝の気持ちが薄れてれ、コミュニケーション不足となり、愛情を感じられなくなってくる傾向にあるようです。 お互いが愛情を感じ、夫婦円満であれば、浮気をする可能性は低くなります。妻が浮気してしまうかもと不安がある場合は、上記のポイントを参考にして、夫婦円満な関係を築けるよう努めることをお勧めします。

  • 別れさせたい・別れたい > 探偵基礎知識

    別れさせ屋を利用するときは、精神状態が不安定で物事の判断が普段通りではないかもしれません。勢いや流れで別れさせ屋を決めてしまうと後々後悔することになるかもしれません。別れさせ屋の中には、稀に悪徳なところも存在します。必ず見極めを行って下さい。見極める際のポイントを9つ紹介するので参考にしてください。 ホームページに所在地が明記されていない 所在地がホームページに記載されていないということは、普通では考えられません。探偵事務所であっても、代表者と所在地の記載はあります。嘘や隠しておきたいことがあるから記載していないと考えてもおかしくありません。ホームページ上の住所、代表者の記載は確認しておきましょう。 探偵業の届出を行っていない そもそもですが、別れさせ屋の工作をするのは、探偵です。探偵は探偵業の届出を行っていなければ法律違反です。届出を行ってはじめて探偵業を行えます。 ですので、いかなる理由であっても探偵業の届出を行っていなければなりません。ホームページ上に記載されていなければ、その探偵事務所に依頼することはやめましょう。 また、届出た証明番号が振られます。ホームページ上でその番号を確認し、心配であれば所在している都道府県の警察に、その番号が実際のものか確認しておきましょう。 明記されている所在地で会ったことがない 探偵に依頼する流れは、メールや電話でまずは相談し、つぎに面談に移ります。その面談場所がいつも明記されている場所ではなく、喫茶店やホテルの喫茶店、違う場所のレンタルオフィスである場合は、その事務所に依頼することはやめておくのが無難です。もしかするとホームページ上の住所は偽物か、レンタルオフィスの可能性が高く、嘘、偽りを隠している事務所かもしれません。もしくは、規模が小さく、個人か数人で行っている場合もあり、しっかりとした調査を行えない可能性もあります。 明記されている住所、電話番号を確認できない場合に起こることが、契約して調査費用を振り込んだ後、一切連絡がつかず、騙されるというケースもあります。ですので、目で見てスタッフが常時いるのか確認してください。 契約書の内容が薄い 見積もりを受けて、いざ契約です、となったときに、まず以下の3点があるかどうか確認してください。 重要事項説明 調査・工作契約書の条項説明 個人情報保護等の誓約書 この3点の説明を受けるのが通常だとお考え下さい。個人情報保護について何も交わさないというのは通常ありません。この3点を確認できるかどうかが大切です。これは探偵業法に定められています。 オプション料金についての記載、説明がない よくトラブルになるのがオプションの料金についてです。何かにつけてオプション料金を請求してくるところがあります。オプションがかかることは工作次第ではありますが、そのことについて契約書に盛り込まれていない場合は要注意です。 所在地もしっかりしていて、会う場所も記載どおり、契約書も揃っている、説明もしっかりしている、契約をしていざ、工作が始まると何かにつけてオプションで費用が掛かりますと言ってくるところがあります。オプションの費用を払わなければ工作は続けられませんと言ってくる場合もあります。 ですので、オプション料金について契約書に盛り込まれているかを確認しておいて下さい。 途中解約した場合、全額請求される 契約書に途中解約について書かれていない場合は要注意です。その探偵事務所はやめたほうがいいでしょう。また、記載があっても、いつ途中解約しても全額費用がかかるということが書かれているかもしれません。その場合、交渉ではなく、その探偵はやめておいたほうが無難です。 しっかりとしたところであれば、詳細にこの時点の解約は50%の費用、この時点であれば80%の費用がかかるということが明記されているはずです。 口頭だけで確認することは絶対に避けてください。 全額前払い 全額前払いということはほとんど無いとお考え下さい。着手金と成功報酬に分かれているとお考え下さい。ただ、少額で済むような依頼の場合は着手金だけの場合もありますが、百万単位の金額を全額前払いさせることは考えにくいです。 ケースごとに費用の説明があり、そのことが契約書に書かれており、納得して依頼するのであれば問題ありません。 工作内容が具体的ではない 工作内容を相談しているときに、適当な説明の場合は要注意です。任しておいて下さい、とだけ言って契約に移るようなケースは、その後、本当に調査をしてくれるか心配です。誠意をもって依頼者の状況にあわせて工作内容を説明してくれるような探偵事務所を探しましょう。 説明が不十分のまま契約を急かしてくる こちらが質問しても適当に流されて、誠意を持って応えてくれず契約書にサインを求めるところも要注意です。また、契約書の条項も説明せず、契約書を開いてサインだけを求めてくるところも要注意です。 通常であれば、契約書の中身を確認して、納得してからサインです。契約書を持ち帰っても問題ないでしょう。すべての条項を確認してからサインするのが普通です。 法律に違反している工作を提案してくる 最後に、工作内容が法律に違反している場合です。法律に違反している工作を行うとトラブルになるケースがあります。法を犯しているわけですから、警察沙汰になる可能性も。相手から訴えられることも考えられるでしょう。法を侵さずにどうしたら解決するかということを考えてくれる探偵事務所を探して下さい。 まとめ 別れさせ屋に依頼するときですから、精神的にもストレスがかかっていて正常に判断できず、口約束だけで軽く依頼しないでください。すぐに料金も振り込まずに、しっかりと見積もりと契約書を確認して、納得してから契約してください。実際の調査はほとんどせずに終了するところや、お金を振り込んだら一切連絡がつかないということもあります。目で見て確かめて業者選びを行って下さい

  • 浮気・不倫 > コラム

    妻の妊娠中に、夫が浮気に走るという話は、昔からよくあるようです。 女性側からすると、妻が妊娠中で悪阻に苦しんだり、体調の変化に苦しんだりしている時に、他の女性と浮気をするとは、とても許しがたい行為です。どうして、男性は妻の妊娠中に浮気をしてしまうのでしょうか。また妊娠中の浮気を防止するには、どうしたらよいのでしょうか。 ここでは、妊娠中に夫が浮気をする理由と対策をご紹介しますので、是非参考にして下さい。 妊娠中に浮気が多い4つの理由 最近、芸能人の浮気でも話題になったように、妻の妊娠中に浮気をするという裏切り行為をしてしまう男性が、世の中にはいるようです。 妻が妊娠すると、体調面や精神面など様々な変化が現れます。妊娠前まで、夫婦円満だったにもかかわらず、妊娠中に浮気をしてしまう理由としては、以下の4つが考えられます。 セックスレス まず、最も多い理由として、妻が妊娠したことでセックスレスになる夫婦が多いことです。セックスレスになると、欲求を満たすために、別の女性と浮気をしてしまう男性がいます。 妊娠中の夫婦生活は、経過が安定していれば問題ない場合もありますが、妊娠初期や妊娠経過によっては医師から性行為を禁止される場合もあります。また、悪阻や流産への不安などから、女性側も積極的になれない場合も考えられます。そのため、夫婦生活の回数が減っていくことが多いようです。 女性側が受け入れられない場合だけでなく、男性が妊婦となって体型も変化していく妻を女性として見られなくなっていき、セックスレスに陥る夫婦もいるようです。 産まれてくる子供優先になる 2つ目の理由としては、妻の意識が産まれてくる子供優先になってしまい、夫のことがないがしろになっていくことです。妊娠した女性にとっては、母性が芽生え、産まれてくる子供のことを中心に考え準備をしていくことは当たり前のことです。 ただ、以前に比べて夫に構う時間が減ることを寂しく感じ、浮気に走ってしまう男性もいるようです。 女性側の体調の変化 3つ目の理由は、妊婦の妻が情緒不安定になり、夫にあたってしまうことです。個人差はありますが、妊娠をすると、女性の体はホルモンバランスが変化して、感情の起伏が激しくなったり、精神的に不安定になったりしてしまいます。このように、妊娠によって情緒不安定になり、一番身近な夫に、イライラをぶつけてしまっている妊婦さんは多くいます。 情緒不安定になっている妻の相手をすることで、夫もストレスが溜まり、そのはけ口として癒しを求めて、浮気をしてしまう場合があるようです。 里帰り出産の場合は妻が留守になる 最後の理由は、里帰り出産中は、妻の目を盗んで浮気をしやすくなるという理由です。 出産間近から産後にかけて、実家で両親の手助けを受けながら出産するために、実家に帰る事がよくあります。これを里帰り出産と呼びます。里帰り出産の場合、約2~3ヶ月間程、自宅を空けることになります。そうなると、妻の監視の目がなくなり、解放感から浮気をしてしまうという男性がいるようです。 また、いつも家に帰れば妻がいて、話し相手となっていたのに、急に一人での生活となり、その寂しさから浮気をしてしまうというパターンもあるようです。 妊娠中の4つの浮気防止対策 上記にて、妻の妊娠中に旦那が浮気をしてしまう理由についてお伝えしました。中には、妊婦のホルモンバランスの変化や、里帰り出産など、健康な赤ちゃんを産むために、避けて通れないものもあります。 2人の赤ちゃんを産むために、体調の変化にも耐えながら、妊婦生活をすごしているのですから、本来は浮気などあり得ない話です。しかし、悲しいことに、妻の妊娠中に浮気をしてしまう男性は一定数いるようです。ここでは、妊娠中の夫の浮気防止対策を4つご紹介します。 スキンシップを増やす意識をする まず、一つ目の対策は、意識してスキンシップを増やすことです。妻の妊娠中のセックスレスが、浮気の原因となることをお伝えしました。 夫婦生活については、もちろん体調や妊婦経過を第一優先に考えて無理をする必要はありません。ただ、それ以外での日常のスキンシップを意識して増やしていくことをお勧めします。例えば、軽いボディタッチをしたり、外出時には手をつないだりすることを試してみて下さい。 スキンシップを取ることで、満足感や相手への愛情が確認でき、他の女性と浮気してしまうのを防ぐことができます。また、子供が産まれてしまうと、さらに育児優先となり、夫とのスキンシップが減っていく可能性があります。今から、日常的にスキンシップを取ることを習慣化しいくとよいでしょう。 コミュニケーションを取る 続いての浮気防止対策は、コミュニケーションを取ることです。妊娠中の女性は情緒不安定になりやすく、それが原因で夫が浮気に走ることがあるとお伝えしました。 妊娠による影響で、ホルモンバランスが崩れ情緒不安手になることは、女性側の努力ではどうすることもできないことです。ただ、そこで、妊娠するとどのような身体の変化があるか、今の気持ちはどのような気持ちかということを、きちんと夫に伝えることが大切です。お互いの状況や、考えを理解し合うことで、浮気防止に効果があるでしょう。 また、セックスレスや、産まれてくる子供優先になり夫に寂しい思いをさせてしまうことについても、コミュニケーションを取ることで、不満を解決できる可能性があります。妊娠中で、様々な変化がある時こそ、積極的にコミュニケーションを取ることを心がけて下さい。 妊婦健診に一緒に行き父親になる自覚を持たせる 3つ目の対策は、妊婦検診やマタニティー教室に一緒に行くことで、父親になる自覚を持たせることです。産婦人科というと、女性の患者さんばかりで、男性が行くのは気後れしてしまうかもしれませんが、妊婦検診に同行している男性は案外いるものです。 男性は、お腹に赤ちゃんがいる女性と違って、中々親になる実感が湧かないものです。病院でエコー動画を見たり、先生のお話を聞いたりすることで、父親になるという実感と責任感を持たせることできます。そうすることで、他の女性へうつつを抜かすのを防止できるでしょう。 また、産院や自治体主催の父親も参加できるマタニティー教室もあります。赤ちゃんの人形を使って沐浴の練習や、お世話の仕方などを教えてもらえるので、より父親になる自覚が芽生えるはずです。是非積極的に参加することをお勧めします。 旦那への気遣いを忘れない 最後に、旦那への気遣いを忘れないことも、浮気防止に繋がります。妊娠中は悪阻やホルモンバランスの変化など、正直、夫のことは二の次になってしまう場合が多いようです。 ただ、浮気の理由にも上記した通り、妻があまり構ってくれなくなった寂しさから浮気をしてしまうケースも多いようです。体調や妊婦経過を見ながら、できる範囲で夫への気遣いもしていくことで、寂しさから浮気に走ってしまうのを防止できるのではないでしょうか。 例えば、夫の好物を夕飯に作ることや、仕事で遅くなった場合はねぎらいの言葉を忘れないなど、些細な気遣いでも人は嬉しいものです。夫婦円満でいるためにも、お互い気遣いを忘れない関係を目標とすることをお勧めします。 まとめ 妊娠中に夫が浮気をしてしまう理由と、浮気防止対策をお伝えしました。妊娠による、妻の体調や精神面の変化が、浮気の原因となっていることも多いようです。そのような理由で、浮気をしてしまう男性は、許しがたいものですが、残念ながら世の中には多数いるようです。 上記した浮気防止対策を参考に、産まれてくる子供の為にも、夫婦仲のいい家庭を築けるよう、工夫してみて下さい。

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