• 勤務していた会社の近くに探偵事務所の看板が掲げられており、同僚といつも「探偵事務所なんてドラマみたいだよね。」などと言って利用することはないだろうと思っていました。しかし、主人の私に対する裏切りから、この探偵事務所を利用する機会が出来てしまいました。その裏切りとは主人の浮気です。爪の甘い主人は携帯電話に残された浮気相手からのメールを消去し忘れていたのです。たまたま見てしまった私は、メールの内容から浮気をしていると認識。しかし浮気相手を自分の目で見て会うほどの勇気もなかったのです。それでもメールだけではなく、きちんとした浮気の証拠が欲しかった私はあの会社の近くの探偵事務所に浮気調査を依頼することにしました。マスクとだて眼鏡を掛けて事務所内へ。中は明るく普通のオフィスと言った感じでした。そして、主人の調査を依頼し結果を知りに行きました。主人の同行はSDカードに納められ、私は証拠を手にしました。SDカードという小さな媒体なので、保存もしやすく、パソコンなどでも見られるので良かったです。これから主人と今後について話し合うつもりです。

  • 夫が家の中で携帯電話を持ち歩くようになり、これは浮気をしているに違いないとピンときました。それで夫が入浴中に携帯電話を見ようとしたのですが、ロックがかかっていて中を見ることができなかったのです。ますます怪しいと思い、探偵に浮気調査の依頼をしました。
    探偵は夫の浮気相手の特定までしてくれて、これまで知らなかった真実を教えてくれました。もしも探偵に依頼をしなかったら、何も知らないまま生活を続けていたと思うので勇気を出して相談して良かったです。

  • 夫の散在酷かったので探偵を雇いました。女の影はなかったのでギャンブルに依存しているのだろうと思い、それを理由に離婚を切り出すつもりでした。
    案の定、尾行をしてもらうと休日はずっと競馬場にいたようで、負けて汚い薄汚い恰好で頭を抱える姿もバッチリと写っていました。満足して調査を終了させようとすると、探偵はもうひとつ気になることがあるからもう一日欲しいと言いだしました。問い詰めても言わないので詐欺の一種かと思いましたが一日だけ延長したところ、平日にも関わらず日中からパチンコ屋から出てくる姿を撮った写真が。探偵がいうには何と夫は既に会社を退職していました。退職金もギャンブルに使いきっていたようで私は即、慰謝料もいらないから離婚してくれと言いました。いったい元夫は今どうしているのでしょう。